九州大学大学院

生体高分子学研究室

Protein Science and Cellular Biochemistry

研究費取得状況

川畑俊一郎 教授
  • 科学研究費補助金 (基盤研究(B)) 「架橋酵素による自然免疫の応答制御と腸内細菌の維持機構」(代表; 2015-2017年度)
  • 上原記念生命科学財団 研究助成「腸内細菌叢と腸管の恒常性の維持機構」(代表; 2013年度)
  • 日本応用酵素協会研究助成金「架橋酵素を介した腸管上皮細胞の情報伝達制御と腸内細菌叢の維持機構」 (代表; 2013年度)
  • 科学研究費補助金 (新学術領域(公募研究)) 「腸内細菌により誘導されるImd経 路を介したシグナル伝達制御と腸管の恒常性維持」(代表; 2012-2013年度)
  • 科学研究費補助金 (基盤研究(C)) 「腸管における架橋酵素を介したシグナル伝達制御と腸内細菌との共生成立の分子機構」(代表; 2012-2014年度)
  • 日本応用酵素協会研究助成金「腸管における架橋酵素による情報伝達制御と腸内細菌との共生成立の分子機構」 (代表; 2012年度)
  • 共同研究:生化学バイオビジネス(株)研究課題:カブトガニ生体防御機能の高度利用(2008年度より継続中)
  • 武田科学振興財団 生命科学研究助成「無菌バエを用いた感染菌認識と創傷治癒の分子機構の解明」(代表; 2009年度)
  • 九州大学教育研究プログラム・研究拠点形成プロジェクト(P&P)「無脊椎動物の創傷治癒、および腸内での感染微生物認識の分子機構の解明」(代表; 2009-2010年度)
  • 科学研究費補助金(基盤研究(B))「自然免疫に関与するパターン認識タンパク質の立体構造解析」(代表; 2006-2008年度)
  • 内藤記念特定研究助成金「セリンプロテアーゼ前駆体の活性化を介するリポ多糖認識の分子機構」(代表; 2004年度)
  • 日本応用酵素協会研究助成金「プロテアーゼを介したリポ多糖認識とシグナル伝達の分子機構の解明」 (代表; 2004-2005年度)
  • 日本応用酵素協会研究助成金「リポ多糖受容体として機能するセリンプロテアーゼとシグナル伝達の分子機構の解明」(代表; 2003年度)
  • 文部科学省特定領域研究(B)「自然免疫の異物認識の分子基盤」(代表; 2001-2005年度)
  • 柴田俊生 助教
  • 科学研究費補助金 (若手研究 (B)) 「脂質修飾によるトランスグルタミナーゼの exosome 依存的な分泌機構解明」 (代表; 2017-2019年度)
  • 九州大学教育研究プログラム・研究拠点形成プロジェクト(P&P) (TTタイプ) 「脂質修飾による免疫反応調節機構の解明」 (代表; 2014-2017年度)
  • 科学研究費補助金 (若手研究 (B)) 「免疫制御による多臓器恒常性維持機構解明」 (代表; 2014-2015年度)
  • 九州大学テニュアトラック制研究助成金 (代表; 2012-2017年度)
  • 九州大学教育研究プログラム・研究拠点形成プロジェクト(P&P) ポスドク研究奨励金 (D-3タイプ) 「腸管における自然免疫経路の制御機構と腸内細菌恒常性維持の分子機構解明」 (代表; 2012年度)
  • 日本学術振興会科学研究費補助金 (研究活動スタート支援) 「タンパク質架橋反応による腸管免疫の情報伝達制御」 (代表; 2011-2012年度)
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